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	<title>WordPressな日々 &#187; WordPress</title>
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	<description>WordPress、PHP、Linux、インターネット技術の解説、IT関連ニュースなど</description>
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		<title>CMS人気比較－WordPressがJoomlaを逆転</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 14:48:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Drupal]]></category>
		<category><![CDATA[Joomla]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Trends で見るCMS人気比較、今回で3回目になります。今度の大ニュースはずばり、WordPressの人気（検索数）がJoomlaを上回ったことです。2回目の時はJoomlaがWordPressをリード [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Trends で見るCMS人気比較、今回で3回目になります。今度の大ニュースはずばり、WordPressの人気（検索数）がJoomlaを上回ったことです。<a href="http://www.junyx.net/wordpress/2008/237">2回目の時はJoomlaがWordPressをリードしていました</a>が、今回は逆転です（図1、図2）。比較に取り上げたのは、WordPress、Joomla、Drupal、MODｘ、XOOPSの5つのオープンソースCMSソフトウェアです。</p>
<p>WordPressの凄まじいまでの開発ペース、ユーザコミュニティの充実がWordPress人気の要因となっていると考えられます。前回執筆時のWordPressのバージョンは2.5でしたが、わずか1年半で2.9にまで上がっています。Drupalは検索数が横ばいで、WordPressとJoomlaの2大CMSに追いつけないことがはっきりしてきたように見えます。MODx、XOOPSについては、ほとんど使われていないに等しい状況であるといえます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.junyx.net/wordpress/2007/151">Google Trends で見るCMS人気比較</a>（2007年3月）</li>
<li><a href="http://www.junyx.net/wordpress/2008/237">CMS人気比較－世界と日本のトレンド</a>（2008年6月）</li>
</ul>
<p><span id="more-366"></span><br />
<a href="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_world01.png" rel="lightbox[366]"><img src="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_world01-440x281.png" alt="CMS検索トレンド－全世界・全期間" title="CMS検索トレンド－全世界・全期間" width="440" height="281" class="aligncenter size-medium wp-image-369" /></a></p>
<div style="text-align:center; background-color:#DDDDDD; width:440px">図1　CMS検索トレンド－全世界・全期間</div>
<p>図2の過去1年間のトレンドを見ると、WordPressがJoomlaを逆転した様子、Drupalが横ばいあるいは漸減をしている様子がはっきり分かります。</p>
<p><a href="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_world_recent01.png" rel="lightbox[366]"><img src="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_world_recent01-440x282.png" alt="CMS検索トレンド－全世界・1年間" title="CMS検索トレンド－全世界・1年間" width="440" height="282" class="aligncenter size-medium wp-image-371" /></a></p>
<div style="text-align:center; background-color:#DDDDDD; width:440px">図2　CMS検索トレンド－全世界・1年間</div>
<p>図3は日本国内に限った過去1年間のトレンドです。WordPressの人気が圧倒的で、XOOPS、Joomla、Drupalが低い位置で並びます。MODxはほとんど検索されていません。XOOPSがJoomlaを上回っているのは日本特有の現象です。Joomlaの弱さは、ユーザコミュニティの小ささ、書籍の少なさを反映しているものと考えられます。Drupalはコミュニティの運営に大変苦労しているように見受けられます。</p>
<p><a href="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_japan_recent01.png" rel="lightbox[366]"><img src="http://www.junyx.net/wp-content/uploads/2010/02/trends_cms_japan_recent01-440x265.png" alt="CMS検索トレンド－日本・1年間" title="CMS検索トレンド－日本・1年間" width="440" height="265" class="aligncenter size-medium wp-image-372" /></a></p>
<div style="text-align:center; background-color:#DDDDDD; width:440px">図3　CMS検索トレンド－日本・1年間</div>
<p>プラットフォームとなるソフトウェアは勝ち馬に乗るのが常道であると考えれば、現時点でCMSのベストな選択肢はWordPressになるものと考えられます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>さよなら、Drupal。お帰り、WordPress♪</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2009/359</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 04:47:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

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		<description><![CDATA[1年とちょっとの間、個人ブログのサイト管理システムとしてDrupalを使ってきた。しかし、元々使い勝手が悪く、とくに写真の扱いについては悪夢のようだった。また、Drupalのアクセス解析は原始的なもので、WordPres [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1年とちょっとの間、個人ブログのサイト管理システムとしてDrupalを使ってきた。しかし、元々使い勝手が悪く、とくに写真の扱いについては悪夢のようだった。また、Drupalのアクセス解析は原始的なもので、WordPress.com Stats の素晴らしさとは比較にならなかった。この1年の間に、WordPressはバージョン 2.5, 2.6, 2.7, 2.8 へと進化した。現在の最新版は 2.8.3だ。</p>
<p>あまりの使い勝手の悪さに閉口し、DrupalのサイトをWordPressに移行することにした。その作業中に気づいたのだが、数百件のコメントスパムが掲載状態になっていたのだ。Akismetモジュールを有効にしていたのにも関わらず、である。どこまでダメなやつなんだろうか、Drupal。おかげで、WordPressに移行した後もスパマーの攻撃を受けるので、やむなく<a href="http://www.642weather.com/weather/scripts-wordpress-captcha.php" target="_blank">Captchaのプラグイン</a>を導入するハメになったのだ。</p>
<p><span id="more-359"></span>移行は想像以上に大変だった。それに、写真が表示されないなどまだ完全には終わっていない。WordPressはバックアップをとることも、他のCMSに移行することも比較的簡単だし、1年前にWordPressからDrupalに移行作業を行った時は簡単に済んだ。ところが、Drupalは自分自身を他のサーバに移転することすら簡単ではない。まして、他のシステムに移行するのに使えるような機能は全くない。ネットで見つけたSQLスクリプトでなんとか記事を移転したが、SQLを何度も書き換える必要があった。また、カテゴリーが全くデタラメになったので、150件の記事を一つずつカテゴリー変更しなければならなかった。なんてことだ！</p>
<p>いずれにせよ、WordPressの著しい進化と比較して、Drupalの停滞は目に余る。WordPressはCMSとしても優れたシステムとなった。もう、（誰かに強制されない限り）Drupalを使うことはないだろう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 2.7にアップグレード</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2009/342</link>
		<comments>http://www.junyx.net/wordpress/2009/342#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 07:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[もう、かれこれ半年以上もWordPressのアップグレードをさぼっていたが12月にメジャーアップデートのWordPress 2.7が発表されたので、この連休がチャンスとアップグレードを実行した。2.6.xから2.7へのア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もう、かれこれ半年以上もWordPressのアップグレードをさぼっていたが12月にメジャーアップデートのWordPress 2.7が発表されたので、この連休がチャンスとアップグレードを実行した。2.6.xから2.7へのアップなので、普通なら単純に上書きアップデートすれば特に問題はない。しかし、このブログは最初WordPress MEで作成した後、WordPress日本語版にアップデートしたため、<strong>管理画面の半分くらいが英語で表示されてしまうという問題</strong>を抱えていた。そこで、根本的な解決を行うため、<strong>新規インストール</strong>をすることにしたのだ。その手順を記録しておきたい。<span id="more-342"></span></p>
<ol>
<li>古いブログのコンテンツをWordPressの「エクスポート」機能を使い、PCにダウンロードした</li>
<li>phpMyAdminを使い、古いブログのテーブル (wp_SOMETHING) をPCにバックアップした</li>
<li>さくらインターネットの管理画面で、&#8221;new.sample.com&#8221;  ドメインを追加し、ディレクトリを &#8220;/wpXX&#8221; に割り当てた（XXは05, 16など二桁の数字）</li>
<li>DynDNSの管理画面で、&#8221;sample.com&#8221; のエイリアスとして &#8220;new.sample.com&#8221; を追加した</li>
<li>家庭用サーバのDNS設定に &#8220;new.sample.com&#8221; を追加した</li>
<li>WordPress 2.7 のパッケージと必要なプラグインパッケージをPCにダウンロードし、展開した。また、適切なディレクトリに再配置した</li>
<li>使っていたテーマをPCにダウンロードし、WordPress 2.7 に統合した</li>
<li>WordPress 2.7、プラグイン、テーマをサーバの &#8220;/wpXX&#8221; にアップロードした</li>
<li>&#8220;http://new.sample.com/&#8221; にアクセスし、WordPressのインストール作業を行った。このとき、「テーブル接頭語」を通常の &#8220;wp_&#8221; から &#8220;wpXX_&#8221; に変えるのが重要。さもないと古いテーブルを上書き使用してしまうことになる</li>
<li>インストール完了後、ログインし、admin のパスワードを変更。通常使うユーザを追加した</li>
<li>WordPressと一緒にインストールしたプラグインを「有効化」した。また、Akismet と WordPress.com Stats にはAPIキーを入力した。その他、各プラグインの設定を行った</li>
<li>テーマを以前から使っていた &#8220;Seashore&#8221; に変更した。また、「カスタム画像ヘッダー」でバナー画像を変更した</li>
<li>古いブログの設定画面を参照しながら、「ウィジェット」の設定を行った。実は Google 関係のJavaScriptもテキスト・ウィジェットとして貼り付けている。こうしておくと、テーマを変えてもGoogleの設定をし忘れる心配が少なくなるのだ</li>
<li>「投稿設定」で、Pingを飛ばす先のURLを古いブログの管理画面から貼り付けた</li>
<li>「パーマリンク設定」をカスタム構造に変更。ちなみにこのブログのパーマリンクは &#8220;/%category%/%year%/%post_id%&#8221; となっている</li>
<li>「インポート」を使い、古いブログのコンテンツを新しいブログにコピーした。「インポート」→「WordPress」を選択。次の画面でファイル &#8220;wordpress.2009-XX-XX.xml&#8221; を選択し、「ファイルをアップロードしてインポート」をクリック。その次の画面で、「実行」をクリックするとインポートが実行される。このとき、「添付ファイルをダウンロードしてインポートする」のチェックボックスをオンにしておくと、ブログの記事などで使われている写真や文書ファイルが自動的にダウンロードされ、適切なディレクトリにコピーされるのである（日本語ファイル名のものはエラーになる）。これはちょっと感動</li>
<li>新しいブログと古いブログが同じ状態であることを確認した</li>
<li>「一般」設定で「WordPressのアドレス」と「ブログのアドレス」を &#8220;http://new.sample.com&#8221; から &#8220;http://www.sample.com&#8221; に変更した</li>
<li>さくらインターネットの管理画面で、&#8221;sample.com&#8221;  ドメインの割り当てディレクトリを &#8220;/wpXX&#8221; に変更した。このとき、頭に &#8220;www.&#8221; の付いた &#8220;www.sample.com&#8221; ドメインも同時に割り当てられる</li>
<li>&#8220;http://www.sample.com&#8221; にアクセスし、新しいブログが表示されることを確認する。管理画面にログインして、WordPress 2.7 になっていることを確認した</li>
</ol>
<p>以上、けっこう作業工程が多い。</p>
<p>「WordPress 日本語」付属のプラグインで有効にしたものは次の通り。</p>
<ul>
<li>Akismet</li>
<li>WP Multibyte Patch</li>
</ul>
<p>追加したプラグインは次の通り。</p>
<ul>
<li>Breadcrumb NavXT</li>
<li>cforms</li>
<li>Exec-PHP</li>
<li>Google XML Sitemaps</li>
<li>WordPress.com Stats</li>
</ul>
<p>まだ他にも同様の作業をしなければならないサイトがあるが、ぼちぼちやることにしよう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Drupalは苦労の連続</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2008/337</link>
		<comments>http://www.junyx.net/wordpress/2008/337#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 05:05:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Drupal]]></category>
		<category><![CDATA[TinyMCE]]></category>

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		<description><![CDATA[Drupal で自分の個人サイトを制作しましたが、苦労の連続です。こちらがDrupalで制作したサイト。 http://peace.junyx.net/ 記事をWYSIWYG編集するJavaScriptソフトウェアである [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://drupal.jp/" target="_blank">Drupal</a> で自分の個人サイトを制作しましたが、苦労の連続です。こちらがDrupalで制作したサイト。</p>
<p><a href="http://peace.junyx.net/" target="_blank">http://peace.junyx.net/</a></p>
<p>記事をWYSIWYG編集するJavaScriptソフトウェアである<a href="http://tinymce.moxiecode.com/" target="_blank">TinyMCE</a>の設定にはとても苦労しました。現在も、TinyMCEでは日本語表示ができません。Imageモジュールとの連携も何とかかんとかできました。これらは全て英文の記事をググりまくって試行錯誤したものです。</p>
<p>最近ですが、TinyMCEを使うと、HTMLボタンでソースを編集すると、必ず &lt;pre&gt; タグが付加されてしまうという悪夢に悩まされています。簡単にテキスト編集モードに変更することもできません。</p>
<p>WordPressだったら、わざわざ追加インストールしなくてもTinyMCEが日本語で動くし、テキスト編集モードへの切り替えも簡単。WordPress並に、簡単にDrupalを利用することってできないものでしょうか？　こんなに設定が面倒だと日本では普及しないんじゃないでしょうかねぇ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 2.6 日本語版が公開</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2008/322</link>
		<comments>http://www.junyx.net/wordpress/2008/322#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:10:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[テーマプレビュー]]></category>
		<category><![CDATA[バージョンアップ]]></category>
		<category><![CDATA[校正機能]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年7月16日(水)、WordPress 2.6 日本語版が公開された。前回のメジャーアップデートである WordPress 2.5 日本語版が3月30日に公開されてから、わずか3ヶ月半という早さだ。 WordPr [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2008年7月16日(水)、WordPress 2.6 日本語版が公開された。前回のメジャーアップデートである WordPress 2.5 日本語版が3月30日に公開されてから、わずか3ヶ月半という早さだ。</p>
<ul>
<li><a href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">WordPress 日本語</a></li>
<li><a href="http://ja.wordpress.org/2008/07/16/wordpress-26/" target="_blank">WordPress 2.6 リリースノート日本語訳</a></li>
</ul>
<p>WordPress 2.6 の新機能は次の通り。</p>
<ol>
<li>投稿の校正→Wikiのように編集履歴を追える</li>
<li>ウェブ上のどこからでも投稿できる投稿ブックマークレット</li>
<li>Google Gears に切り替える→ブログを高速化する</li>
<li>テーマプレビュー→読者が見える前にテーマを見られる</li>
</ol>
<p><span id="more-322"></span>ライター的観点から言うと1の校正機能は素晴らしい。いつでも過去に書いた文章にさかのぼることができる。デザイナー的観点からはテーマプレビューが便利。サイトを新しいテーマに変更するときに、公開する前に確認したいものだからだ。</p>
<p>WordPress 2.5 とのプラグインの互換性は問題なく、今後2.5系列のアップデートは行われないので、WordPress開発者グループは2.6へのアップグレードを勧めている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ubuntuで自宅サーバ (2) メール中継が問題だ</title>
		<link>http://www.junyx.net/linux/2008/321</link>
		<comments>http://www.junyx.net/linux/2008/321#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 13:34:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット技術]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[DynDNS]]></category>
		<category><![CDATA[MailHop Outbound]]></category>
		<category><![CDATA[Ubuntu]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ管理システム]]></category>
		<category><![CDATA[ダイナミックDNS]]></category>

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		<description><![CDATA[Ubuntuで自宅サーバ、の2回目である（第1回はこちら）。今回は、自宅サーバをインターネットに公開するために最低限必要な作業と解決すべき課題を整理したい。 まず、必要な物品はブロードバンドルータを介してインターネットに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=junyxnet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B001BBN4YG&#038;fc1=666666&#038;IS1=1&#038;lt1=_blank&#038;lc1=6699FF&#038;bc1=FFFFFF&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;float:right;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>Ubuntuで自宅サーバ、の2回目である（<a href="http://www.junyx.net/wordpress/2008/318">第1回はこちら</a>）。今回は、自宅サーバをインターネットに公開するために最低限必要な作業と解決すべき課題を整理したい。</p>
<p>まず、必要な物品はブロードバンドルータを介してインターネットに常時接続されているサーバマシンである。スペック的には最新のものでなくても大丈夫。大体次のようなマシンであればなんとか動くはずだ。<br />
<span id="more-321"></span></p>
<ul>
<li>CPU: Celeron 1GHz 以上</li>
<li>メモリ: 512MB 以上</li>
<li>HD: 20GB 以上</li>
<li>LAN: 10Mbps以上</li>
</ul>
<p>OSはUbuntu 8.04を使う。オープンソースで、もちろん無料である。次のサイトで Ubuntu 8.04 の日本語ローカライズドDesktop CD をダウンロードし、CD-Rに焼く。サーバ版はGUIが無く、キーボードでの操作しかできないため初心者にはお薦めしない。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ubuntulinux.jp/" target="_blank">Ubuntu Japanese Team</a></li>
</ul>
<p>CD-Rをサーバに挿入し、電源を入れたらUbuntuが起動する。インストール方法が分からず不安な方は右の書籍などを参考にしていただきたい。</p>
<p>さて、サーバをインターネットに公開するためにクリアしなければならない課題の代表的なものは次の通りである。</p>
<ol>
<li>自分のドメイン（またはサブドメイン）を取得すること</li>
<li>ダイナミックDNSのサービスに加入すること</li>
<li>ウェブサーバ、メールサーバ、データベースなどサーバのソフトウェア環境を整えること</li>
<li>ルータを設定変更してサーバが外部と通信できるようにすること</li>
<li>ファイヤーウォールを設定して、サーバを適切に保護すること</li>
<li><strong>メール外部転送サービス (MailHop Outbound) に加入すること</strong></li>
</ol>
<p>ある意味一番重要なのが6番の項目だ。1番から5番は少々知識があれば誰でもできるからである。ぼく自身は自宅サーバを何年も前から立てていたのではあるが、本格的な外部公開はしてこなかった。なぜか？　それは自宅サーバから発信されるメールがプロバイダのメールサーバでは中継してもらえないからだ。WordPressにしろ、Drupalにしろ、大抵の本格的なCMSはユーザ登録時やコメント書き込み時にメールを発信する機能をもっている。それらのメールがユーザのメールボックスに届かなければ、サイトの信頼はがた落ちである。そこで、メールを中継してもらえるサーバが必要になるというわけだ。</p>
<p>ぼくは以前から、ドメインの管理と、自宅サーバをドメイン名(FQDN)で参照できるようにするために DynDNS というサービスを利用している。海外では広く利用されていて、おそらく最も信頼性の高いダイナミックDNSサービスを提供している業者だ。ぼくのドメインも5台のネームサーバで管理してもらっている。普通のプロバイダは2台なので、信頼性の高さが想像できよう。</p>
<ul>
<li><a href="https://www.dyndns.com/" target="_blank">DynDNS</a></li>
</ul>
<p>DynDNSのアカウントはすでにもっているので、MailHop Outbound というサービスを購入するだけでよい。料金は初期費用2ドル、年間費用15ドルだ。これで1日150通を上限としてメールを転送してもらえるようになる。これでは足りないという場合は150通/日のブロックを追加料金15ドルで購入すればよい。ちなみに、ドメイン登録・維持料金は年間15ドル、独自ドメインのDNS管理ができるCustum DNSの料金は年間27.5ドルである。</p>
<p>実際に MailHop Outbound を経由して、自宅サーバのウェブアプリケーションからメールが自動送信されたが、レンタルサーバのスパムメール監視システムである SpamAssassin の付けたスコアは2～3と非常に低いレベルであり、正しいメールであると認識させるのに十分なサービスであることが確認できた。</p>
<p>だいぶ長くなってしまったので、技術的な解説は別の機会にしたい。サーバの環境設定の方が先かな？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ubuntuで自宅サーバ (1) なぜ自宅サーバか</title>
		<link>http://www.junyx.net/linux/2008/319</link>
		<comments>http://www.junyx.net/linux/2008/319#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 04:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
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		<description><![CDATA[フリーのLinux系オペレーティングシステム Ubuntu 8.04 を導入した自宅サーバで、オープンソースのコンテンツ管理システム Drupal を使い、個人サイト「未来からの記憶へ」 (http://peace.ju [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フリーのLinux系オペレーティングシステム Ubuntu 8.04 を導入した自宅サーバで、オープンソースのコンテンツ管理システム Drupal を使い、個人サイト「未来からの記憶へ」 (<a href="http://peace.junyx.net/" target="_blank">http://peace.junyx.net/</a>) を、開設した。実際は先日リンククラブのL.H.X. サーバで作成したものを自宅サーバに移転したわけだ。なぜ、L.H.X.ではだめだったのか。自宅サーバを公開するに当たり、克服すべき課題は何か。今回はまず、L.H.X.から自宅サーバに変更した理由を述べる。</p>
<p>最初に書いておくが、L.H.X.はすごいサービスである。ディスク容量は60GBもあるし、ドメインも作り放題だ。OSも CentOS 5 で、搭載しているアプリケーションも新しい。ディスクも二重化してあり、データの信頼性も抜群だ。しかし、残念ながらぼくのニーズには次の点で合わなかった。</p>
<p><span id="more-319"></span></p>
<ol>
<li><strong>Drupal（実際にはApache）が作成したディレクトリにDrupalがファイルを作成できない</strong>。PHPがセーフモード (safe_mode) で稼動していることが原因だ。Drupalがディレクトリを作成するたびにエラーメッセージを目にし、ディレクトリを手動で削除･再作成し、パーミッションを変更するのは大変な手間だ。さくらのレンタルサーバのように、PHPをCGIモードで動作させ、SuEXECを有効にしておけばよかったのに、と思う。</li>
<li><strong>SFTP (Secure FTP) で接続できない</strong>。安全性と使い勝手の良さから、ファイル転送クライアントとしてWinSCPを愛用しているが、FTPモードでの利用しかできない。SFTPモードではローカルとサーバのファイルの作成日時が同じになるのに、FTPモードでは転送された日時がファイルの作成日時になってしまう。これではファイルを同期できたかどうか分からない。</li>
<li>WinSCPをFTPモードで使用していると、<strong>5分毎に再接続するかどうか聞いてくる</strong>。実にうっとうしい。</li>
<li><strong>SSHで接続できない</strong>。電子証明書方式を使えばクラッキングの危険なくユーザにSSH接続を提供することができるのに、これは提供されていない。</li>
<li><strong>SSHシェルが使えない</strong>。サーバのコントロールパネルでSSHが使えることになっているが、Firefox 3.0 で動作確認をした限りでは、SSHシェルのアプレットは起動しなかった。</li>
<li><strong>問合せに対する返事がない</strong>。7月1日に問合せのメールを送ったが、1週間たった今に至るまで回答がない。試用期間だから仕方がないのだろうか？</li>
</ol>
<p>すごいサービスを超低料金で提供されているし、こちらはまだ試用期間なので批判できる筋合いではないが、今後のサービス向上につなげていただければ幸いである。</p>
<p>次回は、自宅サーバで実用に堪えるウェブサイトを公開するための課題と解決策について書く予定だ。</p>
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		<title>Drupalの本が届いた</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2008/315</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 13:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

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		<description><![CDATA[フリーのオープンソースコンテンツ管理システム(CMS)であるDrupalで、自分の個人サイト「未来からの記憶へ」 (http://peace.junyx.net/) を制作した。 6月29日（日）にリンククラブのL.H. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フリーのオープンソースコンテンツ管理システム(CMS)であるDrupalで、自分の個人サイト「未来からの記憶へ」 (<a href="http://peace.junyx.net/" target="_blank">http://peace.junyx.net/</a>) を制作した。</p>
<p>6月29日（日）にリンククラブのL.H.X.ホスティングサービスのお試し利用を申し込んでから3日間で作り上げたことになる。初めてさわるソフトを使った割には驚異的に素早く仕上がったと思う。自分がスゴいのか、ソフトがスゴいのか？(^^ゞ　リンククラブを申し込んだのは、DrupalがMySQL 4.1以降対応なのに、これまで使ってきたさくらのレンタルサーバのMySQLのバージョンが4.0で使えなかったためだ。L.H.X.はCent OS 5、Apache 2.2、MySQL 5.0、PHP 5.1.6 で、ディスク容量は60GB、仮想ホストが作り放題という素晴らしいスペックだ。どちらも右側にバナーがあるので詳しく知りたい人はクリックしてね。</p>
<p><span id="more-315"></span><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=junyxnet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4844325272&#038;fc1=666666&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;lc1=3399FF&#038;bc1=FFFFFF&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px; float:right" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>さて、サイトの制作がほぼ完了してしまった今日、Amazonで注文しておいた『Drupal Pro Book　－　CMSカスタマイズ＆デザインガイド』（株式会社GIM Drupalプロジェクト著、インプレスジャパン）が届いた。実に、日本で唯一の貴重なDrupal解説書である。このソフトを使い始めた以上、買わざるを得まい。</p>
<p>内容は、Drupalの概要、インストール方法、管理メニュー解説、モジュール解説、デザインカスタマイズ方法、Drupalによるプログラミングなどである。Drupalを使う上で知っておきたい知識が網羅してある感じだ。ただ、自分としてはメニューをもっと洗練されたものにしたいとか、コーナー毎に違ったサイトに見せたいという希望があるのに、これらについては答えが見つからなかったことが残念だ。もし、ここに書いてあるよ、ということを知っている方がいたら教えてほしい。いずれにせよ、これからぼちぼち読み込んでいくつもりだ。</p>
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		<title>私的なコンテンツを移転</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2008/314</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:13:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトのコンテンツでWordPress・コンピュータ関係のものと、それ以外の音楽・ボランティア・エッセイなどが隣り合わせにあると落ち着きが悪いので、思い切って後者の私的なコンテンツを別のサイトに移転しました。それぞれのタ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトのコンテンツでWordPress・コンピュータ関係のものと、それ以外の音楽・ボランティア・エッセイなどが隣り合わせにあると落ち着きが悪いので、思い切って後者の私的なコンテンツを別のサイトに移転しました。それぞれのタイトルとURLは次の通りです。</p>
<ul>
<li>WordPressな日々[<a href="http://www.junyx.net/">http://www.junyx.net/]</a><br />
WordPress、PHP、Linux、インターネット技術の解説、IT関連ニュースなど</li>
<li>未来からの記憶へ [<a href="http://peace.junyx.net/" target="_blank">http://peace.junyx.net/</a>]<br />
バンド活動・音楽、平和・ボランティア活動、料理・グルメ、アート・映画鑑賞など</li>
</ul>
<p>私的なコンテンツの方が現在の名前を引き継ぐことにしました。</p>
<p><span id="more-314"></span>新しいサイトでは、コンテンツ管理システム (CMS) として Drupal を採用しました。</p>
<ul>
<li><a href="http://drupal.jp/" target="_blank">http://drupal.jp/</a></li>
</ul>
<p>カテゴリーの考え方が違うことになかなか慣れることができませんでしたが、一旦理解できると後は作業が早いです。まだ十分に使いこなせていませんが、良いCMSだと思います。</p>
<p>今後ともJourneyのサイトをご愛読ください♪</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「WordPressの使い方」というサイト発見</title>
		<link>http://www.junyx.net/wordpress/2008/308</link>
		<comments>http://www.junyx.net/wordpress/2008/308#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 13:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>journey</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[使い方]]></category>
		<category><![CDATA[入門]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらく前に、家族が所属する団体のウェブサイトをWordPressで構築した。当然といえば当然だが、ユーザさんはWordPressを使ったことがないので、説明書がほしいと言われた。そこで、はたと困ってしまったのである。W [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>しばらく前に、家族が所属する団体のウェブサイトをWordPressで構築した。当然といえば当然だが、ユーザさんはWordPressを使ったことがないので、説明書がほしいと言われた。そこで、はたと困ってしまったのである。WordPress の基本的な操作方法を紹介したウェブサイトが見つからなかったのだ。「WordPress入門」というキーワードで見つかったのは、WordPressインストール方法の入門である。ユーザさんには最も重要な記事の投稿の仕方なんか書いてない。</p>
<p>ところが、昨日になってふと思いついた。「WordPressの使い方」でググってはどうだろう？　結果、見事にヒットした。そのものずばり、「WordPressの使い方」というサイトが見つかったのである。</p>
<p><span id="more-308"></span></p>
<ul>
<li><a href="http://www.adminweb.jp/wordpress/index.html" target="_blank">WordPressの使い方</a></li>
</ul>
<p>サイトの大見出しは次のようになっている。非常に良くできた構成である。</p>
<ul>
<li>事前準備</li>
<li>WordPressインストール</li>
<li>基本設定</li>
<li>ブログ画面の設定</li>
<li>パーマリンクの設定</li>
<li>カテゴリーの設定</li>
<li>リンクの設定</li>
<li>記事の投稿</li>
<li>ページの作成</li>
<li>ユーザー管理</li>
</ul>
<p>もちろん、基本的な操作である記事の投稿、ページの作成が解説してある。記事の投稿では画像の挿入の仕方も書いてある。残念なのは、WordPress 2.3までの対応であり、大幅に進化した 2.5 のユーザインターフェースには対応していないことだ。2.5 では画像や他のメディアファイルの挿入方法が変更されているからだ。また、画像レイアウトの基本である、「右寄せ」と「左寄せ」の説明がない。画像の周囲に文字を回り込ませる方法を知らなかったらダサいレイアウトになってしまう。</p>
<p>さて、解説は良くできているし、WordPressを使い始めた人にも紹介したいとは思う。が、しかし、自分ではあまり見たくないし、見ると気分が悪くなる。というのは、本文記事と、画面左上のツリー型ナビゲーション以外のリンクが、<strong>全て広告</strong>だからだ。記事の周囲をGoogle広告、Amazonアフィリエイト、ドリコムの求人広告が取り囲んでいる。<strong>うっかり広告リンクをクリック</strong>することを狙ったサイトレイアウトとしかいいようがない。こういうのって、あまりやりすぎるとまずいんじゃないかな？　ぼくも広告やアフィリエイトを掲載しているけど、ナビゲーションを邪魔するようなレイアウトにはしていないつもりだ。</p>
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